名古屋の花屋カームクームの花

鮮やかな配色が目を引くビビッドなアレンジメント

75

美術館などへ行って絵画を見るとき、1つ1つの絵の”額”が違ったデザインのものを使ってあることがよくあります。額の選択がよくないと作品本来の良さが出て来ないし、相性がよければ作品の魅力をさらに引き上げることにもなります。

花の場合はどうでしょうか。花のリクエストが個性的なものだったときはそれに合わせた花器を使用しないとうまくいきません。逆に器にあわせて花をつくることもありますのでその点は絵画とは違うのですが、相性の問題はやはり同じです。花器に強烈な色や個性があったるするとお花もそれに合わせたものでないと釣り合いが取れず全体にはちぐはぐなものになってしまいがちです。

関連記事

  1. 紫のスイートピーが入った春のブーケ
  2. ユリを使った紫系の大人っぽいフラワーアレンジメント
  3. 白い花と葉物だけで作った厳かな雰囲気のアレンジメント
  4. カラーの長い茎を残したまま束ねたスタイリッシュなブーケ
  5. 淡いピンクでまとめた春らしいフラワーアレンジメント
  6. ピンクの一重咲きのストックが楽しいピンクのアレンジメント
  7. 赤い花だけを集めた真っ赤なフラワーアレンジ
  8. 白い花だけで作ったフラワーアレンジメント

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

おすすめ記事

チューリップとスイートピーを使った春らしいアレンジメント

ピンクの花はとても多く、また、同じピンクでも淡いものから濃いものまでいろんなものが市場で手に…

ピンクと紫のグラデーションで仕上げた花束

オレンジジュース色のフラワーアレンジメント

しっかりとした色のあるオレンジと赤を組み合わせたアレンジメントです。秋色や暖色などとも言えま…

広告
広告

花束・アレンジメント

花の名所情報